靴箱に入る「小さな」芸術作品
投稿日時:2019年09月20日(金)

「shoebox art巡回展2019」が、赤れんがパーク4号棟2階で開かれている。23日まで。入場無料。基礎造形研究所が主催する「運びやすい、靴箱に入る程度の大きさの作品」だけを条件としたファインアート作品の巡回展が、「赤れんがハッピーフェスタ2019」の一企画として、再び舞鶴で開催。日展や二科展の会員、また芸術を専門とする大学教授だけでなく、会社員や海外からの作品、など職や分野の垣根を越えて集まった、様々な素材、形態の多彩な作品62点を鑑賞することができる。 [問] TEL:0773・66・1096 まいづる赤れんがパーク事業部。

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