【年賀特集号】子ども特派員出動!!~ぼくたち・わたしたちのまいづるで、こんなのみぃ~つけた♪~

【年賀特集号】子ども特派員出動!!~ぼくたち・わたしたちのまいづるで、こんなのみぃ~つけた♪~

投稿日時:2017年1月1日

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あまうちスクールガードのおじさん♪(亀井徠愛記者)
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北京(亀井徠愛記者)
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北京でインタビュー中(亀井徠愛記者)
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僕が思う兄(木坂嵐記者)
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目指せ甲子園!!(亀井未沙稀記者)
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ふるさとしんぶん(白糸中1年女子)

①【子ども特派員 亀井徠愛(余内小4年)】
取材対象:荒木さん(北京)

問1 僕は唐揚げ定食が好きなのですが、どうしたらこんなに美味しく作れるのですか?
答え ひみつの味つけをして、大きいなべ(45㎝)でいっぱいの油でじっくりあげているからです。

問2 中華鍋は何㎏ありますか?持たせてもらえますか?
答え 1㎏ぐらいです。もってみたら、おもかったです。ひが60㎝もえあがった。

問3 お店の中には水槽があって、沢山の魚が泳いでいますが、何故水槽があるのですか?
答え 対象が魚つりが大好きで、つった魚をはなしています。若大将がいさづ川でとったフナは、はなして20年になりました。エサはおきアミをやっています。

問4 神様の石像やお面があるのは何故ですか?
答え みんながたのしんでくれるようにかざりつけしています。
   しょうばいはんじょうのかみさまもいます。

問5 一年で一番忙しい日はいつですか?その日はいくら売り上げがありますか?
答え GWとお正月がいそがしいです。
   ぼくのお年玉より多いかな?(笑)

②【子ども特派員 亀井徠愛(余内小4年)】
取材対象:末神さん(あまうちスクールガード)

問1 余内スクールガードの活動を教えて下さい。
答え 登下校時の安全見守り。

問2 大変に思った事はありませんか?
答え とくにありません。むしろ楽しんでやっています。

問3 どんな時に「やっててよかったな」と思いますか?
答え みんなが元気にあいさつしてくれたとき。
   「ありがとう集会」でこども達からもらう手紙を読んだとき。
   むかしの遊び、スクールガードさんのさんかん日、子供ひろばで子供達とふれあいがあること。

③【子ども特派員 木坂嵐(倉梯小4年)】

問1 今がんばっていることは何か?
答え 家事、料理、お手伝い。

問2 兄弟へ一言
答え これからも協力して生活しよう。

問3 これからどんな家にしたいか?
答え 今までのままで問題なし(良)

問4 家ていについてどう思っているか?
答え 仲がよくきずなが深い。

お兄さんをインタビューした理由
・ いつもお父さんのようにせっせと働いている兄は、家ていのことをどう思っているのか気になったから。

お兄さんの印象
・ ぼくが思う兄は、文句を言わずにお手つだいや進んでごはんを作ってくれたり、まるでお父さんのようなそんざいです。お母さんがいないときには、とてもたすかります。ぼくはそんな兄のことが好きです。

④【子ども特派員 亀井未沙稀(日星高校1年)】
取材対象:山中始之

Q. 野球を好きになったのはいつですか?
A. ものごごろついた時。ず~っと昔。

Q. 何で学校の先生になったんですか?
A. 高校野球でもう一回甲子園に行く事。山中先生は甲子園に行った事があるそうです。

Q. 野球を教えるあたって一番大切にしていることは何ですか?
A. 1. 気持ちを理解してあげること
  2. 成果をだすこと
  3. 「勝つ」嬉しさを教えてあげること!!
  
Q. 甲子園にいくために必要なことは何ですか?
A. 個人スポーツじゃないこと
  チームの気持ち

Q. 今の目標は何ですか?
A. 「舞鶴で初めての甲子園!!」

⑤【ふるさとしんぶん 白糸中1年女子】

○ 新聞社の仕事内容
主な仕事は取材と編集。
取材する人は、次に記事を書く作業があるので、取材時には百二十パーセント情報をメモしているそうです。
編集者の人は、パソコンを使って、新聞を作っているそうです。
記者と編集者が協力して作ることが大切と言っておられました。

○ 新聞作り
まず、ニュースを決めて取材する。
ニュースを決めるときは、新聞社によって違いはあるけど、舞鶴市民新聞社は、舞鶴の明るいニュースを主に取り上げているそうです。
取材は、取材こうしょうを行い、取材を進めていくそうです。

○ 新聞作りの工夫
見やすい新聞を作るためにしていること。
見やすい新聞にするために、難しい漢字を使わないことと、読みやすいことだそうです。その中で大切にしていることは、文字数に制限がある中で、どれだけ伝えられるかということだそうです。

○ 新聞社の思い
新聞社は、今年で三十周年になるそうです。
新聞の内容を、イベントであれば、どんな人がいるのかなど、今までよりも人を全面的に出していきたいそうです。
そして、もっと地域に特化していきたいそうです。このように、もっと読んでもらうための工夫をされていることがわかりました。